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アークナイツ:エンドフィールドにおける、常に生産しておくべきアイテムについて。

アイテムの自動生産、工場構築が魅力のゲームではあるものの、何がどれだけ必要なのかわかりづらいのもまた事実。

この記事では、無限回集すべきアイテムや特定個数でよいアイテム、そしてそれらの理由などについて掲載しています。

生産しつづけるべきアイテム

なまえ 利用先 備考
結晶外殻 採鉱機
協約貯蔵箱
など
探索や工場のベースとなるような設備で使いがち
鉄製部品 採鉱機Ⅱ
研磨機
液体ポンプ
など
とりあえず粉を研磨すればいいと思ってる節アリ
紫晶部品 倉庫搬出口
採種機
栽培機
など
青い石手に入った!もう紫いらねえ!とはならず
炭塊 栽培機
息壌
など
栽培機で使うのを地味に忘れがち
高晶部品 長距離ジップライン
など
110mくらい届くやつ、武陵で必須に近い
鋼製部品 高火力榴弾塔
毒ガスMK-Ⅰ
など
ワールド2から作れるようになる攻撃タワー
谷地にも置ける
息壌 息壌送電スタンド
息壌中継タワー
息壌装備部品
など
ワールド2の大抵のアイテムの素材
もっと作らせてほしい
サンドリーフ いろいろ 採種&栽培で場所をとるから専用ラインがあっていい
中容量谷地バッテリー 発電
拠点取引
停電時の非常発電用にもストックがあると〇
ストックで停電対策にも
大容量谷地バッテリー 発電 四号谷地の主な発電資材
小容量武陵バッテリー 発電(武陵) 武陵の主な発電資材
蕎花カプセルⅢ 拠点取引 余りがちな原料で作れる拠点取引アイテム
芽針注射剤Ⅰ 拠点取引 息壌を使わずに作れる武陵の拠点取引アイテム
息壌装備部品 金装備製造 装備強化で使う
  • インフラの素材となるアイテム
  • 工場設備の素材となるアイテム
  • 花・植物
  • 拠点取引アイテム

エンドフィールドにおいて、生産しつづけるべきアイテムは上記のようなもの。

インフラや工場設備の素材は、必要になってから作るには少々もどかしすぎるので、常に倉庫にストックしておくのがオススメ。

とくに「研磨機」や「長距離ジップライン」はどこまで行ってもお世話になるので、鉄製部品や高晶部品の生産は必ず行っておきましょう。

ぼく

植物系アイテム(特にサンドリーフ)も突然スゲェ量使い始めるから、フィールドで収穫してるだけだと追いつかない

そこまでの個数は必要ないアイテム

なまえ 利用先 備考
回復アイテム全般 戦闘 ワールド更新ごとに拾った草の効能が爆上がりする
ボトル系 液体の携帯 ある程度の個数を使いまわせばOK
工業爆弾 壁などの破壊 攻略分だけあればいい
高晶装備部品 装備製造 今使う分だけあればいい
青鉄装備部品
紫晶装備部品
  • 使う数が限られているアイテム
  • すぐに上位互換が解放されるアイテム

必要ではあるものの、作り続ける必要はないアイテムが上記のあたり。

これらの製造ラインは、工業スペースが不足してきたら収納してしまってもOK。

数千個単位であっても使い切れないようなものばかりです。

ぼく

消費アイテムに使うボトルは、原料からボトル作って直接充填機に入れちゃったほうが出口の節約になる

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倉庫になくてもいいアイテム

なまえ 利用先 備考
〇〇粉末
例:サンドリーフ
いろいろ いちいち倉庫に入れると出口が足りなくなる
適宜作って、直接つぎの設備に入れたほうが〇
紫晶繊維
青鉄塊
安定炭塊
特性結晶
高晶繊維
  • 中間素材

上記にあるような中間素材を、無理に倉庫へストックしておく必要はありません。

エンドフィールドの工場は面積が限られており、倉庫からの搬出口も多くは用意できない仕様。

中間素材をいちいち倉庫にしまっていると、製造ラインが足りなくなってしまいます。

ぼく

倉庫にないのが気になるなら、設備ごとに「協約貯蔵箱」をはさみながらラインを構築すると、詰まったときだけ過剰分が倉庫に入る